マイクラ氷ボート地下通路づくり|氷が溶ける原因と対策

こんにちは、のんたです。
地下通路づくり本日3日目になります!


このシリーズでは、拠点同士をつなぐ地下通路づくりの様子を記録しています。
▶︎マイクラ地下通路づくり1|ロマンと一緒に墓穴も掘った?!
▶︎マイクラ地下通路づくり2|掘り進めたら鉱石だらけで全然進まない
▶︎マイクラ氷ボート地下通路づくり|氷が溶ける原因と対策

やったこと

  • 氷を採取して地下通路の床に敷き詰める

目的は、ボートで地下通路を速く移動するためです。

氷を2スタックちょっと集めて、試しに少しだけ通路の床に置いてみたところ…
溶けました。 水びたしです。

調べてみたら、氷は明るさレベル11以上で溶けるとのこと。
照明として置いていたジャック・オ・ランタンの明るさレベルは14なので、そりゃ溶けますね。

対策として、氷から氷塊をクラフトして設置したら問題ありませんでした。
今日はとりあえず18マス分だけ完成。ほんのちょっとボートで進める距離です。

ちなみに地下通路を全て覆うのに必要な氷の量は…

  • 氷9個 → 氷塊1個
  • 通路の長さ、870マス × 2列 = 1,740マス分
  • 必要な氷の数、約15,660個(=245スタック)

つまり、氷が245スタック必要です。
軽く見積もった自分にツッコミ入れたくなりました…。

しかも、氷を採るにはシルクタッチ付きの道具が必要。
(この話、もう何回目でしょうかね)

今日の採取だけでも、今使っているシルクタッチ付きのツルハシは壊れかけ。
ということで、交易でシルクタッチの道具か本をもらえるようにしたいです。

次の目標

  • 交易用の村人の家づくりをする

今日のベストシーン

氷道 18マスで 終点に
 通路と呼ぶには あまりに短

感想

今日のマイクラ日記は氷の道と比例して短かったですね。
いつか氷の道を完成させて颯爽と拠点まで走りたい!

水辺には、初心者でも作りやすい釣り小屋も建てています。
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▶︎マイクラで簡単な釣り小屋を建築|孫とおばあちゃんの釣りデビュー

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